こんにちは。
東京・文京区護国寺を拠点に、
デザイン・編集・広報支援を行っている株式会社ユー・エス・エスです。
当社はデザイン会社としての仕事に加え、
パンの缶詰「PANKAN」を
食品ノベルティとしてご提案・販売も行っています。
現在、東京ビッグサイトで開催中の「グルメショー春2026」(同時開催のギフト・ショー内)を見てきました。
グルメショーとは、食品やギフト、業務用向けの商品が集まる、業界関係者向けの展示会です。
当社が代理店としてお取り扱いしている、パンの缶詰メーカー・株式会社パン・アキモトも出展されており、今回はご挨拶を兼ねて、会場へお邪魔しました。
今回の出展は、アキモトとしては初めての単独ブースとのこと。
会場入口近くのブースという立地もあり、多くの来場者が足を止めていらっしゃいました。
会場を見て感じたのは、パンの缶詰が「防災用途」に限らず、さまざまな目的で検討されるようになってきているという点です。
特に、
「パンの缶詰はどのくらい保存できるのか」
「価格帯やロットはどの程度か」
といった、導入を前提とした質問が多い印象でした。
当社では、アキモトのパンの缶詰を、オリジナルラベルが作れる食品ノベルティとしてご提案しています。
食品でありながら5年間保存が可能な点は、社内での備蓄食としての役割も兼ねながら、配布時期を限定せずに計画できるという意味でも、企業ノベルティーとしての用途との相性がとてもよいと感じています。
また、当社も4月に展示会への出展を予定しています。
当日は、パンの缶詰を食品ノベルティとしてどのように活用できるか、実例を交えながらご紹介できればと考えています。
ブース番号などの詳細は現在調整中のため、決まり次第、こちらのブログでもご案内いたします。
今回の展示会で見えた動きも踏まえながら、次の展示会でのご提案にも、しっかりと活かしていきたいと思います。
当社が食品ノベルティとして取り扱っている
パンの缶詰「 PANKAN 」は、
長期保存が可能でありながら、
やさしい味わいと親しみやすさを兼ね備えた商品です。
企業ロゴやメッセージを入れた
オリジナルラベル制作にも対応しており、
防災備蓄・周年記念・来場ノベルティなど、
さまざまなシーンでご活用いただいています。
デザイン会社としての視点と、
実際に「配る」「使われる」現場を見てきた経験を生かし、
目的に合ったかたちでのご提案が可能です。
詳しくは、PANKAN公式サイトをご覧ください。
👉 https://pankan.gift/
